ATTRACTIVE
就職活動を通して、内定者たちが感じた関電不動産開発の魅力や入社の決め手、
志望動機やリアルな声から、“関電不動産開発らしさ”を紐解きます。
関電不動産開発の内定者データ
建築・土木・都市系(10名)
上記以外の理系・文系(12名)
男性(13名)
女性(9名)
関西圏の大学(17名)
首都圏の大学(4名)
その他地域の大学(1名)
内定者のコメント紹介
Mさん
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Sさん
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Tさん
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Sさん
カーボンニュートラルへの取組みが関電不動産開発の大きな特徴だと感じました。環境への取組みは、将来的に社会からより求められていくものだと思います。関西電力グループの強みや安心感も含めて魅力に感じました。
Tさん
他社と比べて、住宅だけでなくオフィスビルやホテル、商業施設など、取扱うアセットの幅が広いと感じました。やりたい分野がまだ明確でない自分にとって、将来のキャリアの選択肢が広い点が魅力でした。
Mさん
これまで出会った社員の方は、学生である自分の話を、否定せず受け入れて丁寧に聞いてくれました。学生一人ひとりと真摯に対話してくれ、お客様だけでなく社員同士も大切にしている、人を大事にする社風だと感じました。
Sさん
インターン終了後に社員の方から丁寧なフィードバックをいただき、人をしっかり見ている会社だと感じました。社員訪問でも、社員の方から積極的に質問してくれ、自分に興味を持ってくれている点に信頼感を覚えました。
Mさん
単なるまちづくりではなく、関西電力グループならではのエネルギー技術を掛け合わせた持続可能なまちづくりに魅力を感じました。自分の就職活動の軸である「長く続くまちづくり」を実現できる会社だと思いました。
Sさん
「関西No.1、全国ベスト10の総合デベロッパー」という具体的な目標が明確で、とても印象に残っています。基盤である関西圏での事業にも精力的に取組みつつ、近年では首都圏事業にも力を入れている点に将来性と勢いを感じ、その成長の中で働けることに魅力を感じました。
Mさん
社員の方がどんな思いを持って働いているのかを確認し、自分の考えや価値観とリンクする部分があるかを見ていました。また、実際にどんな仕事をしているのかなど、具体的な実務内容を知るためにも活用していました。
Tさん
実際に働くときに、自分の強みがどう活きるかを考える際に参考にしていました。仕事内容を理解するだけでなく、自分が想像していなかった新しい仕事を知るきっかけにもなっていました。
Mさん
「社長×採用TEAM座談会」は、会社として何を目指しているのかが分かりやすく、今後の方向性を知ることができるページでした。企業理解を深めるうえで、とても参考になりました。
Tさん
「若手社員座談会」では、年齢や立場による壁を感じることはなく、フラットで話しやすい雰囲気を感じました。社員同士の距離が近く、自然体で働けそうな社風が伝わってきて、自分に合っていそうだと思いました。
Sさん
移動中の流し聞きなど、日常の中で活用していました。「ビル開発女子の働くとオフィスの話」の放送で、渋谷にあるオフィスビルの入居テナントにアンケートを取った話など、ビル事業のリアルな内容を知ることができ、面接準備にも役立ちました。
Tさん
何かを調べるための本格的な就活というよりは、ゆるく企業研究をする感覚で活用していました。自然に会社の考え方や雰囲気を知ることができる点が良かったです。
Mさん
就活生のみなさんには、「自分らしく輝ける場所」を見つけてほしいと思います。
選考の中では、どうしても自分を繕ってしまう場面があるかもしれません。
ですが、そうして入社した環境が、自分にとって負担になってしまうこともあると思います。就職活動では様々な企業・人と出会いますし、その中で自分の素を見せられるような環境はきっと見つかるはずです。
周囲からの目や世間体を気にするのではなく、自分自身が生きていく中で納得できる場所や、正直でいられる「人」との関わりを探してみてください。
Sさん
就職活動では、相手の質問に対して「用意してきた回答」や「正解」を出そうとしがちになります。ですが、ぜひ目の前の相手との「会話」を大切にし、楽しんでほしいと思います。関電不動産開発の面接では、人生や価値観、これまでの経験にフォーカスし、就活生一人ひとりを見てくれていると感じました。
ですので、必要以上にプレッシャーを感じることなく、自分の中から出てきた想いを素直に伝えながら、就職活動を楽しんでみてください。
Tさん
ぜひ社会人の方とたくさん話をしてみてほしいです。就職活動をするうえで、自分の価値観を大切にすることはもちろん重要だと思います。
一方で、就職活動当初に描く「自分はこの価値観だから、この仕事があっている」というイメージは意外と間違っていることも多いと感じました。
だからこそ、多くの社員の方と直接お話することで、自分の価値観と、その会社や業界でできることを結びつけ、ときには考え方を柔軟に変えることができれば、より良い就職活動につながっていくと思います。その過程の中で、関電不動産開発という会社を選んでいただけたら嬉しいです。
Mさんの場合
Reflections on My Job Search
地元の商店街のお店が減っていく様子を見て、自分の育った街が長く続いてほしいという思いが強くなり、まちづくりへ興味を持ち始めました。
デベロッパー以外の業界も見ていたのですが、まちづくりで価値を生み出し、人の思い出や経験を長く残せる仕事としてデベロッパーを選びました。
業界研究としては「とにかく話を聞きに行くこと」を重視していました。就職活動の軸として自分らしさを発揮できるかどうかということを大切にしていたので、説明会や座談会などに積極的に参加し、企業の方から直接話を伺うことで、その会社の理解を深め、自分が働く姿を想像していました。
インターンシップや面接を通じて「人の暮らしを長くつくっていく」という自分の軸とマッチしたこと、そして社員の方々がありのままの自分を受け入れてくれたことにあります。多くの企業のインターンシップや説明会に参加した中で、最も働くイメージが湧き、自分らしく働けると感じました。
分譲住宅事業に挑戦したいです。住まいというハード面とそこから生まれる価値の創出に取組みたいです。将来的には首都圏や大阪など様々なエリアで経験を積んでいきたいと思います。
Sさんの場合
Reflections on My Job Search
建築を学ぶ中で、単に空間を設計・構築するだけでなく、そこで行われる活動や人との繋がりにも携わりたいという思いを抱くようになり、デベロッパーを志望し始めました。就職活動においては、物理的な建物を作るだけでなく、人の繋がりや地域コミュニティを育むことを大切にしている企業かどうかを見ていました。
研究室の先輩が入社したことにより、関電不動産開発を知りました。その時点では会社名も詳しく知らない状態でしたが、先輩の影響で調べ始め、関西基盤の会社ではあるが、首都圏においても積極的に事業を拡大していることを知り、興味を持つようになりました。
関西や大阪の街についてほとんど知識がない状態でインターンシップに参加しましたが、インターンシップを通して、会社や大阪のまちづくりに対するイメージが具体的になりました。特に印象に残っているのは、インターンシップ終了後に社員の方から感想やフィードバックをもらったことです。個々に対するサポートの手厚さや会社の姿勢を知り、志望度が上がりました。
首都圏でビル事業に携わりたいです。今後会社がさらに積極的に首都圏で事業を拡大していく中で、裁量権を持って会社の成長に貢献していきたいと思います。
Tさんの場合
Reflections on My Job Search
高校時代からまちづくりに興味をもっており、大学・大学院では都市計画について学びました。その中でデベロッパー業界の存在を知ったのですが、自分の考えやアイデアが実際の街に形として残る仕事に強く惹かれ、デベロッパー業界への志望を固めました。
就職活動で大切にしたのは「尊敬できる社員がいるか」「たくさんの人の期待に応えられ、影響力のある仕事かどうか」というところです。会社説明会やインターンシップを通じて、社員の人柄や価値観を見るようにしていました。自分自身が成長できる環境、そして社会に貢献できる実感が持てる仕事かどうかというところを重視していました。
面接はリラックスできる雰囲気で行われ、話しやすい環境が印象的でした。無理に自分を飾る必要がなく、自然体で臨むことができました。そのような環境下での面接だったため、自分の思いをしっかり伝えることができました。
入社後は、用地取得やプロジェクトの企画・推進などの様々な役割に、アセットの垣根を越えて幅広く挑戦したいです。当社の魅力は、商業施設や住宅だけでなく、オフィスやホテル、物流施設など幅広いアセットに携わることができる点にあると思います。自分の成長とともに、会社の成長にも貢献していきたいです。